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エスライングループ

中期経営計画

経営使命

経営ビジョン『エスラインブランドを築く』

<経営指針>

  • 01

    お客様に高品質な物流サービスを提供する

  • 02

    事業の継続的成長と業容拡大にチャレンジする

  • 03

    『ときめき・ひらめき・こだわり』を持った事業運営を行う

  • 04

    全員経営・自立経営を担う人材確保と育成を行う

  • 05

    エスラインで働く喜びを家族で感じられる会社にする

  • 06

    国際的感覚を身につける

  • 07

    適正な利益を確保する

経営目標

経営目標
営業収益 500億円
経常利益額(率) 18億円(3.6%)
ROE 6.5%
自己資本比率 50.0%以上

(単位:百万円)

  2015年度予想 2018年度目標
営業収益
  • 物流関連事業
  • 不動産関連事業
  • その他事業
45,200 50,000
44,320 49,000
550 620
330 380
経常利益 1,350 1,800

資本政策について

当社は安定的な配当をしつつ、内部留保に回した分については、事業領域拡大を図るための事業に資金配分する所存です。

経営基本施策

基本方針

『エスライングループの総合力で、
お客様に喜ばれる物流を提供する』

  • 01

    輸配送サービス事業の収益確保 特積み事業を中心に、輸配送ネットワークを強化し、安定収益を確保する。

  • 02

    物流サービス事業の積極展開 物流サービスの質を高めるとともに、輸配送サービスとの連携を強化し、事業領域の拡大を図る。

  • 03

    人材と物流ノウハウの育成 安定した雇用体制と、物流マインドを育む教育体制を充実し人材の確保と育成に努める。 物流マインドとは…『物流に興味を持ち、熱い気持ちで物流業務に取り組む姿勢、物流を通じてお客様により良いサービスを提供したいと思う気持ち』

  • 04

    経営品質の向上 環境と安全を配慮した企業活動により、高品質の物流サービスを提供する。
    コンプライアンス体制を強化し、社会から信頼される企業を目指す。

詳しい中期計画はこちら(PDF)